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ウォルミョンドン(月明洞)_ガイド_第7回「神様の野心作―責任分担編―」~摂理~

ヒツジウォルミョンドン(月明洞)_ガイド_第7回「神様の野心作―責任分担編―」~摂理~

クローバー月明洞(ウォルミョンドン)は、摂理の鄭明析(チョン・ミョンソク)先生の故郷につくられた自然聖殿です。

ニコニコ ―神様の野心作― ニコニコ
ウォルミョンドン(月明洞)_摂理_鄭明析(チョン・ミョンソク)先生


ヒツジ―野心作のいきさつ―ヒツジ

ニコニコ2011年2月9日水曜に鄭明析(チョン・ミョンソク)先生が伝えられた御言葉<主題>「絶対的な人間の責任」より

ウォルミョンドンの自然聖殿を神様がしてくださったと、数百回も証をしましたね。
その話を聞くだけなら「どうやって神様はしてくださったのだろう。
不思議だ。
神様が造るというのは、どのように造ってくださったのだろう」と言うでしょう。
行なうことは私たちが行ないました。石の一つも、ただで飛んできて積まれたことはありません。
神様の構想に従って私たちが責任分担を果たすから、神様とイエス様が共にして、一緒にしてくださるべきことだけをしてくださいました。

野心作に神様を象徴する石を置く時は、他の石より探すのも大変だったし、買うことも難しかったし、立てるのも大変でした。
奇跡的に石を買って、機械で持ち上げて立てようとしましたが、持ち上げる途中で割れました。遠くから石を買ってウォルミョンドンに運んできたし、現在の神様の象徴の石が置かれている野心作のその位置に置く時は、10倍ももっと大変でした。神様を喜ばせようとすることなのに、石を置く途中で落としたりもしました。

他の人だったら、大変だから「変だな、これは御心ではない。神様が嫌っている石かもしれない」と言ったでしょう。
しかし先生は、人間がすべき「責任」の深い悟りを学んだので、揺れることなく最後まで喜んで行ないました。
そのように責任を果たして石を立てたから、本当に嬉しかったです。
「神様を象徴する石だから、他の石よりもっと 責任分担が必要だ」と思いました。
当然でしょう。
神様を象徴する石は、他の石よりもっと大きい石だから、立てようとしたらもっと大変ではないでしょうか。

ひらめき電球陽と陰です。夜と昼です。男と女です。地と天です。
このように天の責任分担と人間の責任分担です。
いつもこの2つが1つにならなければなりません。
これが神様の創造の法則です。
「自由」は責任を果たすところから来ます。
「自由」のために「責任」を下さいました。
アーメン!音譜

* みんな、自然聖殿の野心作を見たでしょう。雄大に立てました。
そのように立てるまで、ものすごい苦労と真心を込めました。
そのようにものすごい苦労と真心で積み上げた石が5回も崩れました。
しかし先生は「石は崩れても、私の心は崩れなかった。また立てよう」と言いました。

キラキラどうして心が崩れなかったでしょうか。答えてみてください。キラキラ

虹「責任分担」の真理が、私の心で崩れなかったのです。
「私の責任分担だ。私がすべきことだ」。
これがあって、私の心は崩れませんでした。
私がすべき責任分担が崩れませんでした。
「責任」がなければ発展もなく前進もなく、何もできることがありません。
(アーメン。)
「責任分担」の真理が崩れたなら「それは私がすべきことではない」と言って、私の心も崩れたでしょう。

構想は神様、保護はイエス様、感動は聖霊様、石を立てるのは私の責任分担でした。
信じますか?

音譜アーメン


ニコニコ2011年2月9日水曜に鄭明析(チョン・ミョンソク)先生が伝えられた御言葉<主題>「絶対的な人間の責任」より


ウォルミョンドン(月明洞)_摂理_鄭明析(チョン・ミョンソク)先生



◆摂理(キリスト教福音宣教会) 公式サイトはこちら

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